やはり大手は安心

友人の旦那が浮気をしているかもしれないという相談を受けていたのですが、いよいよ本格的に浮気をしている可能性が高いということで探偵会社を探すことをしました。

探偵を探していて思ったのですがやっぱり有名な探偵会社というのはテレビなどでも名前を聞くようなところばかりでした。

なんとなくイメージではありますが、チェーンというのは全体的にクオリティが低いというのかあまり良い印象がありませんでした。

でも全国的に有名な探偵会社というのは調査力に関してはかなりレベルが高く全国各地に事務所があるということから調査を依頼した人の求める要求にかなり柔軟に対応してくれるそうです。

大手有名調査会社一覧はこちらから。

特に浮気調査となると出張ついでに…なんてことも少なくないので県をまたいで調査ができるのかどうかというのは各地に事務所を持っているのかどうかが大きく影響してくるそうです。

そう考えると大手の探偵事務所というのはかなり調整力におけるレベルが高いのではないかという結論に至りました。

まもなく友人のもとに探偵事務所から調査結果が届くはずです。

みんな大好きホットドック

ホットドッグといえば子供から大人まで好きな人が多いと思いますが、このホットドッグレシピはお店によっても違いますし、家庭で食べるホットドッグによっては全く違うのが面白いところです。

私の実家ではホットドッグを食べる時は長いコッペパンに切り込みを入れて、そこに生のキャベツと焼いたウインナーを挟むというものでした。

でも友人の家では焼いたキャベツの上に焼いたウインナーを乗せていて、キャベツがしんなりして美味しかったです。

私が大人になってからもよくホットドッグを作っていたのですが、私はピクルスが大好きなのでちょっと普通の人では引いてしまうぐらいの量のピクルスを入れます。

大量のピクルスを入れたホットドックは酸味がとても効いていて最高の味になるのですが、その大量のピクルス入りホットドッグを昔付き合っていた人に食べさせたところ美味しくないどころの話ではなくあまりにも酸っぱすぎて悶絶していました。

そういえばピクルスがあまり好きではない人って結構多いので私からしたら本当に驚くのですが、ピクルスはとても栄養があるし美味しいしいいことだらけなのでみんなぜひ食べてほしいです。

奈良公園の鹿

奈良公園の鹿の数ってどのくらいいるのか知っていますか?
私は300頭くらいかな?と思っていましたが、奈良公園に行ってみたときに聞いてみたんです。
奈良公園をはじめ、その周辺で生息している鹿というのは、実は1200頭前後なんだそうです。
正確にはわからないそうですが、だいたいそのくらいの頭数から増えてはいません。
昭和20年の調査においては79頭だったそうですが、数が増えていき、1980年代には現在の頭数くらいにまで増え、そこから数はあまり変わらないというのも不思議ですよね。

東大寺の南大門に続いている参道では特に多く見られるのですが、そこで鹿せんべいを食べさせている人も多いです。
私も鹿せんべいをいつも食べさせますが、思っているよりもガツガツ食べようとはしないんですよね。
もしかしたら鹿せんべいを食べすぎてちょっと飽きているのかもしれません。

鹿せんべい以外のものを食べさせている観光客もいるのですが、味の濃いものを食べさせてしまったせいで、鹿せんべいでは満足できなくなっているのかもしれません。

ネッシーはいるのか?

ネス湖と聞いてまず思い浮かべることはやはりネッシーですよね。
ネッシーといえば恐竜のような姿をした未確認生物で一時期かなり話題になりました。

私が小学生ぐらいの時はネッシーを捕まえるという企画を組んだテレビ番組もよく見かけたのですが、結局のところは何日も粘って罠を仕掛けたり餌を撒いたりしてもネッシーは捕まらなかった、というオチになるものばかりでした。
今もどこかでネッシーは私たちのことを見ているのかもしれない…のような終わりにしているものの、実際のところはネッシーが本当にいるのかどうかなんて誰にも分かりませんし、テレビ番組を作っている制作側も本当にネッシーの姿を撮影できるとは思っていないのではないかと思います。

実際のところはネッシーが本当に見つかってしまうと世界的な大スクープになりますので、ちょっとそれも期待しているのかもしれませんが、子供の頃の私はネッシーが本当にいると信じて疑わなかったですし、大人になった今でも本当入るかもしれないと思っています。
それくらいに生き物の世界というのは、まだまだ未知な部分が多いからです。

ネス湖ツアーというのもあるみたいですね。

恥ずかしい思い出

知人に魚にはちょっとうるさい、食通がいます。
友人と寿司を食べに行った時、その知人も一緒に行ったのですが、それがもう食通気取りですっごく鬱陶しいと思いました。

やっぱりこの時期はカツオだよカツオ!
カツオを食べないとやっぱり夏は迎えられないよねー!
なんて言うんです。

そのお店はちょっと値段も高めのお店で、大将が自らお品書きを書いていました。
これがもう達筆で、雰囲気も最高でした。
するとその知人が「あれ?大将、カツオないのカツオ!」
馴れ馴れしい態度に大将もイライラしていたようですが、どう見ても知人の目の前に鰹と書かれているんです。

そこに書いてるのになんで?と思ったのですが、友人が「そこに書いてあるぞ、お品書き」そう言うと、知人は「ばか!おれはサバじゃなくてカツオが食べたいんだよ!」
もうその瞬間、知人と同じグループにいると思われるのが嫌になるくらい恥ずかしく、いそいそと店を出ましたが知人はなにが起きたのか分かっていないようでした。
魚の漢字は難しいですね。

今日はかつおのタタキの作り方を見ていました。
明日作ってみよう。

ほっこりする話

コロナで外出自粛という中だと、どうしても以前楽しかった思い出や、外出先での出来事を思い出してしまいます。

あの頃はたのしかったな…なんて思ってしまいがちですが、その中でも良い思い出というか、自分が家族を持ちたいと思った出来事がありました。

5歳の子供を持つある友人たちと登山に行った時のことです。

その子達と山を登って、程よい疲労感と空腹感の中、シートを拡げて食事を楽しもうとしていたのですが、子供が友人に向かって「はい、十六茶」と言って水筒を手渡したんです。

水筒に十六茶入れてるんだ-、と思ったのですが、そのお茶を飲む度に友人が「おいしいなあ、うれしいなあ」と言うんです。

私もお茶をもらったのですが、まあ、普通の麦茶でした。

その頃、友人は仕事で少し行き詰まっていて、元気のない日が多かったらしく、その前日に子供と一緒に飲んだペットボトルのお茶「十六茶」を飲んで「あー、なんか懐かしい味がする」と心が和んだらしいです。

それを見ていた子供は、十六茶を飲めば父親が元気になると思ったのか、お茶を飲ませる度に十六茶だと言って手渡すようになったそうです。

カニカマの消費量世界一

鍋物やサラダ揚げ物など様々なものに用いることができるカニカマですが、使い勝手の良いため主婦の強い見方です。
ではこのカニカマの消費量世界一はどこだと思いますか?

いかにも日本独自の食べ物のように感じるかもしれませんが、実は日本ではなくフランスが消費量世界一です。
さらに2位がスペインですが、フランスやスペインと言えば美食家が多いためカニカマのようなものを好んで食べるとはイメージしづらいかもしれません。
しかしヨーロッパは現在健康ブームによって、肉料理よりも魚料理の人気が高まっているんです。

その中で本物のカニよりもとても美味しくてヘルシーということもあり、カニカマの需要が急激に高まっています。
このカニカマの原料はスケトウダラです。
一般的な練り物に比較して鍵窯の方が高く売れる上に原材料も高く買ってもらえるため鍵窯の原料としてスケトウダラが選ばれるようになりました。
その結果、練り物にはなかなかスケトウダラが回ってこないために価格が上昇しているのです。

このカニカマの生産国として世界で最も多いのは、リトアニアです。
スケトウダラは水温の低い海域で取れるためリトアニア近海でもよく採られています。
そこにカニカマブームが来たことによってヨーロッパが世界一の市場となっているわけです。

こういった記事も面白いですね。
カニカマの意外な話

料理好きな母へ

料理好きな母へのプレゼントは、いつもキッチン関係のものでした。

さすがに何年もプレゼントしていると、あげるものがなくなってきます。

そこで料理好きの大先輩に相談したところ、南部鉄器というものを知りました。

煮込み鍋やフライパンなどがあるそうです。

熱の保持力が高くて、熱ムラがないので美味しい料理が出来上がるとか。

もともと料理上手な母ですが、さらに美味しくなるということでしょうか。

食材のうまみを逃さないので、美味しく仕上がるそうですよ。

大先輩の話を聞いて、これを購入しようと決めた私。

どこで購入しようか調べてみると、南部鉄器の人気通販サイトが見つかりました。

南部鐵器の人気工房

お値段もお手頃なのでプレゼントにも最適です。

来月が誕生日なので、これを持ってお盆は帰省しようと思っています。

どんな料理になるのか、今から楽しみです。

再来月は父の誕生日。

何をプレゼントするか迷います…。

母よりも難しいので、毎年かなり悩むんですよ。

探偵の話

名探偵コナン好きで昔は映画など観に行っていましたが、結婚してから行く暇がないのでテレビで放送されるまで待っています。

最近、名探偵コナンの最新作が上映されたようですね。

本当は行きたいですが、子供が小さいのでコナンみてもわからないだろうし…。

コナンは大人でもファンが多いので、泣いたりしたら迷惑になりますしね。

コミック本も揃えていましたが、70巻あたりから購入していません、

いったいいつまで続くのやら…。

黒ずくめの男の正体が気になります。

一番好きな映画は最初の映画ですね。

左右対称の建築にこだわるあれです。

映画の正式な名前は忘れてしまいましたが…。

昔の作品のほうが面白かったように感じます。

そういえば世界最初の探偵って誰なんだろう?と気になって検索しました。

wikiによるとフランソワ・ヴィドックという人が世界最初の探偵となったようです。

犯罪者で脱獄のプロが世界最初の探偵だなんて…。

世界最初の探偵フランソワ・ヴィドック

やはり…

夫は以前はスマートフォンなんて基本料を支払うのすらもったいないのではないかと思うくらいに、使用頻度が少なかったです。

でも、この半年の間で驚くほどに使用頻度が増えました。

なによりイライラするのは、普段から数分おきに鳴るラインの通知音です。

さすがに異常だと思えるくらいの頻度だったので、はっきり聞いてみると、明らかに嫌悪感丸出しの表情で反抗されました…。

思い切ってラインをチェックしてみると、案の定女とのやり取りを頻繁にしていました。

誰なのか追求してもどうせ白状はしないだろうと思い、思い切って探偵社に調査を依頼しました。

このようなラインだけのやりとりというのはよくあるので、浮気の証拠が出てくるまでには時間がかかると思いますよ?と言われていたので調査料が高額になるのは覚悟していました。

でも、驚くほど簡単に調査結果が出ました。

夫の不倫相手は、夜勤だらけで、平日は3日に1度ホテルに行ったようです。

私のいない時に二人で楽しい時間を満喫していたんです。

もちろん、おもいきり慰謝料を払ってもらいます。

横浜の有名探偵社